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タキヤン・フォト・ギャラリー
 
                                                              
 
 松井真さん&宇田川新聞さん結婚パーティー

                          2005年10月29日

       

新郎新婦と滝本さん。

滝本さんがつけているのは、ふたりの愛犬「ハンニ丸」のお面。ふたりの幸せを祝してすっかり酔っ払ってます。

     

2代目タキボン編集者にして現在は小説家として大活躍中の松久淳さんと、シネカノンの呉さんとともに。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  『きれいな猟奇』出版パーティー   2001年9月21日 

             撮影 /宮坂恵津子さん

 

熱烈なタキヤン・マニアの小野里さんご夫婦と

滝本さん父娘。

            

肩に置かれた滝本さんの手が

芝山さんへの愛を物語っているような。 

  腰痛のため、杖がわりに竹刀を持って登場した

滝本さん。島村菜津さんと猟奇なツーショット。

 

 川勝正幸さんとお互いの本を交換して

 ほのぼのツーショット。

   

   

 パーティーを手伝ってくれたみなさん。感謝!

 

受付嬢をやってくれたきれいなお二人は、

フリペ「アンテナ」編集長の矢部さんと、

平凡社の浜崎さん。

 

  

 「アンテナ」デザイナーの瀬川氏と、いつも滝本さんの

 資料を送ってくださる写真家の松本典子さん。

 その後ろで睨みを利かしているのが、『きれいな猟奇』を

 ハンサムに装丁してくれたデザイナーの小林昌子さん。

メルマガ「月刊滝本誠」編集長にして

『美女コロ』の編集者でもある松久淳さんと、

平凡社の日下部さん。ブレイク好きの日下部さんは、

「ブレイクは寿岳文章の翻訳を入れてほしかった」と、

マニアなコメントを寄せてくれました。

 

 カエルな人々。「カエルブンゲイ」編集長のアライさん

 &米光さん、そしてマダム伝田。

 米光さんは、宇田川新聞画伯と一緒に、

 タキヤンTシャツの売り子までやってくださいました!

 

 

TAKI-YOUNG in 1981

ニューウェイブを聴きながら、オカルト文献の読書に余念がない。F・イエイツに心酔するスピリチュアルな音感派。
(「遊」1981年5月号より。資料提供:松本典子さん)

20年後、思いがけずフランセス・A・イエイツとの再会をよろこぶ最近の滝本さんですが(『ハンニバル』のおかげで)、それにしても、新旧の2枚の写真を比べると、滝本さんの文体の変容とルックスの変貌がシンクロしているような。


TAKI- HANNIBALING in 2001

芝山幹郎さん、山田五郎さんとともに、ハンニバルごっこを楽しむ滝本さん。このときの鼎談は「ブルータス」の特集「キミはハンニバルを見たか?」に収録されています。

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撮影/菊地和男

写真提供/ブルータス