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タキヤンのニュース&近況

 

 

NEWS!!

滝本誠×D[di:] トークショー

 

2008年10月26日(日)14:00〜15:30(開場13:30〜)

会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山

定員:120名様

入場料500円(税込)電話予約の上、当日ご精算

■電話予約&お問い合わせ電話:

青山ブックセンター本店  03-5485-5511

 

■詳細はこちらをご覧ください。

   

『バンテージ・ポイント』のパンフに原稿を書いています。

 

●9月14日に『インランド・エンパイア』トークショーを菊池成孔さんと恵比寿ガーデンシネマで

  行います。詳細はコチラ

 

●滝本さんの新刊『コーヒーブレイク、デイヴィッド・リンチをいかが』の発売を記念して、

  某日、都内某所で、滝本さんがリンチ・コーヒーをふるまう会を開催する予定です。

  詳しくは、mixiのタキヤンコミュニティをご覧ください。

 

 

●滝本さんの新刊『コーヒーブレイク、デイヴィッド・リンチをいかが』(洋泉社、1700円)

 

2007年6月25日発売になりました!

 


 

●水戸芸術館ACM劇場の雑誌 『WALK』54号(2007年3月31日発行)の特集「娯楽2」で、「オーディション負け組哀歌 症例ナオミ・ワッツ」という原稿を書いています。

 


 

●滝本さんの待望の新刊、4冊目の著書が発売になりました!

 

    

 

         『渋く、薄汚れ。 ノワール・ジャンルの快楽』 

 

             詳細は、フィルムアート社のサイトをご覧ください!

 


 

 

■タキヤンの最近のおしごと&出没状況

 

【雑誌の連載】

 

●「ミステリマガジン」にコラムを連載。

 

●「TVブロス」にコラムを連載。

 

【映画パンフ】

 

『ブラックダリア』のパンフに原稿を書いています。

 

『ブロークン・フラワーズ』のパンフに原稿を書いています。

 

●『リバティーン』のパンフに原稿を書いています。

 

●『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のパンフに原稿を書いています。

 

●『ドミノ』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●『コープスブライド』のパンフレットに原稿を書いています。

●『マカロニウエスタン800発の銃弾』のパンフレットに原稿を書いています。

『親切なクムジャさん』のパンフレットに原稿を書いています。

『パープル・バタフライ』のパンフレットに原稿を書いています。

『インサイド・ディープ・スロート』のパンフレットに原稿を書いています。

『秘密のかけら』(アトム・エゴヤン監督)のプレスシートに原稿を書いています。

 

    

         

 

『ドミノ』のパンフに原稿を書いているそうです。

 

ティム・バートン『スパイダーフォレスト/懺悔』のパンフに原稿を書いています。

 

『ハックル』のパンフに原稿を書いています。

 

『スパイダーフォレスト/懺悔』のパンフに原稿を書いています。

 

『エターナル・サンシャイン』のパンフに原稿を書いています。

 

●『ノミ・ソングス』のパンフに原稿を書いています。

 

 

【本】

 

           

                                    

 

チャールズ・ウィルフォード『炎に消えた名画』(扶桑社ミステリー)の解説を書いています。

 

タキヤン・フォト・ギャラリーに、松井真さん&宇田川新聞さん結婚パーティーのときの写真をアップしました。

 

 

 


            

  

■よろしくおねがいします

 

         

 

 

     

                      

 

「アートマニア」第2号 発売中!

 

「アートマニア」で連載中の

「滝本誠研究 タキヤンのある生活」

 

第2回は、今では廃墟となっている京都府福知山の滝本さんの生家探訪ツアーの顛末を14ページでレポートしています。

松本典子さん撮影の写真(山奥の茅葺日本家屋の廃墟も、松本さんが撮影すると極楽浄土的イメージに! カラー8ページ)、矢部智子さんのツアーレポート、滝本さんによるエッセイも。

            

 

 

 

 


 

 

    

   

「アートマニア」創刊号 発売中!

 

●17歳の滝本さんは寺山修司に激賞された

  天才歌人だった!!

  これまで封印されてきた滝本誠の短歌を

  一挙に掲載。

  滝本さんのエッセイ「ぼくが17歳だったころ」も

  収録。

 

●滝本さん×芝山幹郎さん×山田五郎さん

 による

 ハンニバル座談会(ブルータス掲載)の

 裏ヴァージョンを掲載しています。

 表ヴァージョンで割愛した部分を中心に

 今だから掲載できるネタが満載です。

 

 

   

 

 

 

 

 


 

   ■滝本誠の最新刊

 

  いまのところ最新刊はコレです。

 

  『きれいな猟奇 映画のアウトサイド』(平凡社、本体2500円)

   タキヤン・ショップ で発売中です。

 

           

    

                 

 『きれいな猟奇』読者のみなさまへ

 

応募者全員にもれなくプレゼントの小冊子滝本誠『インサイド まぼろしのライナーノーツ 1979-1992』が、『きれいな猟奇』発売1周念記念の2002年10月25日にやっと完成しました。すでに応募ハガキを送ってくださっている方には、11月上旬から平凡社のアダチン課長が発送作業をしてくれます。

応募された方で、「届かない!」という方は、平凡社のアダチさんまでお問い合せください。電話番号は『きれいな猟奇』の奥付に載っています。

 

●ご購入になった『きれいな猟奇』に(応募券の印刷された)帯がついていなかったという方は、『きれいな猟奇』の読書感想(または滝本さんへのメッセージ)をメールでお送りください(ココへ)。短くてもOK。ほんのひとことでも。たとえば、

「とってもフルーチイな本で何度もイキました」

(↑これは滝本さん自身が考えた例文です。「女性の場合は、文章のかわりに写真でもいいの」と滝本翁は申しております)

メールには帯なし『きれいな猟奇』の感想文であることを明記のうえ、感想文と、郵便番号、ご住所とお名前をお書きください。それを応募ハガキのかわりとして、『インサイド』を郵送させていただきます。

 

     

 

『インサイド』のみも販売しています。

タキヤン・ショップ

 

              

 

 


   

    

 ←タキヤンTシャツは

 タキヤン・ショップで販売中。

 

  後ろに映っているのは

 宇田川新聞さんの作品です。

 宇田川商店はこちら

 

 

 

 


【ネット】

  ■2nd.タキボン『美女と殺しとデイヴィッド』の担当編集者であり、現在は作家として大活躍中の松久淳さん旧サイト「旧週松」内の「滝本誠さんに聞いてみないとね」では、滝本さんによる人生相談や、過去にふたりの間で交わされた暗合のようなメールのやりとりが読めます。

マイケル・ムーア公式ウェブサイトで「マイケルへのメッセージ」コーナーに

 滝本さんもメッセージを書いています。

 


 

■タキヤンのちょっと前の仕事

 

【雑誌】

 

●雑誌「ニューワーズ」第3号(角川書店、2006年11月24日発売)で、柳下毅一郎さん、飯田和敏さんと鼎談しています。「夜と女とバイオレンス ちょい悪からノワールへ」というテーマで、偏愛するフィルム・ノワールやファム・ファタールについて語っています。

 

水戸芸術館ACM劇場が発行する雑誌「WALK」NO.53(2006年9月15日発行)に、「少女映画2006 『ハードキャンディ』『ローズ・イン・タイランド』『エコール』」という原稿を書いています。辻本さま、ありがとうございました!

 

「美術手帖」8月号(7月19日発売)で小谷元彦さんヴィヴィアン佐藤さんと鼎談しました。

 テーマはマシュー・バーニー

 

【映画の字幕監修に初挑戦!】

 

●ロイ・アンダーソン監督『散歩する惑星』(スウェーデン映画/5月3日よりシネセゾン渋谷にてレイトロードショー)の字幕を監修しています。

   

●字幕監修を引き受けた経緯、苦労話などについては「映画秘宝」Vol.42  2003年6月号に掲載されているインタヴュー「えっ、あの滝本誠がスウェーデン映画の字幕を監修?」をご覧ください。

 

【映画パンフ】

 

 

●グルジア映画『やさしい嘘』のパンフに原稿を書いています。

 

『恋に落ちる確率』のパンフに原稿を書いています。

 

『エレファント・マン』(ニュープリント版)のパンフに原稿を書いています。

 

『華氏911』のパンフに原稿を書いています。

 

『WALKABOUT 美しい冒険旅行』のパンフに原稿を書いています。

 

●映画『レディ・キラーズ』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●映画『ビッグ・フィッシュ』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●映画『グッバイ・ガール』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●映画『ソニー』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●映画レッド・サイレンのパンフレットに原稿を書いています。

 

映画『月曜日に乾杯』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●映画リード・マイ・リップスのパンフレットに原稿を書いています。

 

●映画『パンチドランク・ラブ』のパンフレットに原稿を書いています。

 

映画『セクレタリー』のパンフレットに原稿を書いています。


●映画『呪怨2』のプレスシートに原稿を書いています。

 

●映画『10ミニッツ・オールダー 人生のメビウス』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●映画『MUSA』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●映画『ポロック』のプレスシート&パンフレットに原稿を書いています。

 

●映画『アイデンティティー』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●映画『くたばれ!ハリウッド』のパンフレットに原稿を書いています。

 

 

 

 

 

●デイヴィッド・クローネンバーグ監督の『スパイダー/少年は蜘蛛にキスをする』のプレスシート&パンフレットに原稿を書いています。

 

     

 

       『スパイダー』のパンフ

       クローネンバーグのサイン入り。

 

 

『猟奇的な彼女』のパンフレットに原稿を書いています。

 

 

 

 

●ジャン=ピエール・ジュネ監督『アメリ』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●マイケル・ウォーカー監督『REM(レム)』のパンフレットに原稿を書いています。

 

●アンヌ=マリー・ミエヴィル監督『そして愛に至る』パンフレットで、石原郁子さんとの最後の対談をしています。

 

 

【本・雑誌】

 

●「ミステリマガジン」(2005年4月号)で「危険な女」というエッセイを書いています。

 

●「エスクァイア」(2004年11月号)の「Slip inside the Deep South」という特集で、南部映画を10本オススメしています。

 

●韓国映画『オールド・ボーイ』の評を会員誌「香港電影通信」に書いています。

 

●まもなく出る「ブルータス」の映画特集号で、柳下毅一郎さん×中原昌也さん×滝本さんで鼎談をしています。

 

●まもなく出る「タイトル」の映画特集号で、中原昌也さん×芝山幹郎さん×滝本さんで鼎談をしています。

 

●チョン・ジヒョンちゃん主演作のノヴェライズ『4人の食卓』(日本テレビ放送網)に解説を書いています。

 

●「美術手帖」で映画『真珠の耳飾の少女』について原稿を書いています。

 

●ポピー・Z・ブライト『絢爛たる屍』(文春文庫)の解説を書いています。

 

『ビデオショップ午前2時』(河出書房新社、2003年5月20日発売)に、

 7人の映画ソムリエのひとりとして原稿を書いています。

 この本は 「七人の映画ソムリエが、ピンポイント・テーマ別にリコメンド! 

  川勝正幸with 緒川たまき、掟ポルシェ(ロマンポルシェ)、小野瀬雅生(クレイジーケンバンド)、

 滝本誠、ミルクマン斉藤 and 安田謙一」(帯より)

        

 

 

↑裏表紙では

タキヤン・チャッピーもお店番。

 

 

 

 

 

 

←扉には、

「デイヴィッドLOVE」Tシャツを着たタキヤン・チャッピー。

 

 

    

 

『廃墟大全』(中公文庫、2003年3月刊、トレヴィル刊の単行本の文庫化)に滝本さんの原稿「建築の『廃墟』、人体の『廃墟』――A・タルコフスキーの『ノスタルジア』からD/フィンチャー『セヴン』へ」が収録されています。

 

                 

  

 

●『アート×セラピー潮流』(フィルムアート社)に、「エクスタシーなしでは癒しなどありえない――映画『マルホランド・ドライブ』論」を書いています。

 

●トマス・ハリス『レッド・ドラゴン [決定版] [上] 』(早川文庫、2002年9月30日刊)に解説を書いています。

 

●風間賢二著『ホラー小説大全 増補版』(角川文庫、2002年7月10日刊)の巻末で風間賢二さんと解説対談しています。

 

【雑誌】

 

●「カーサ・ブルータス」(2003年5月号)でアキ・カウリスマキ監督『過去のない男』について書いています。

 

●「カーサ・ブルータス」(2003年3月号)で『ボウリング・フォー・コロンバイン』について書いています。

 

【coming soon?】

 

川勝正幸さん編集による、東大ポップゼミの講義をまとめた本(文藝春秋よりそろそろ刊?)に、滝本さんが講師として招かれたレクチャーも収録されています。

 


 

連載

 

●「ミステリマガジン」で3号に1回、 「Round about Mystery 洋書案内」というコラムを連載中。 

 

 


 

解説:滝本誠の文字が大きいです。

 

 

風間賢二著『ホラー小説大全 増補版』(角川文庫、2002年7月10日刊)の巻末で風間賢二さんと解説対談しています。

角川書店書籍事業部 倉田晃宏さんがタキヤン・アーカイヴズに掲載本を送ってくださいました。ありがとうございました!

 

 


                                                                                       

礼!!

 

●ムービーアイの岡村さんより、滝本さんが寄稿した映画『秘密のかけら』(アトム・エゴヤン監督)のプレスシートを送っていただきました。ありがとうございました!

 

●イメージフォーラムの畠中さんより、滝本さんも寄稿した『ハックル』のパンフレットを送っていただきました。ありがとうございました!

 

●イメージフォーラムの畠中さんより、滝本さんの原稿(『エキゾチカ』『フェリシアの旅』について)も再録された『アトム・エゴヤン映画祭2004 公式カタログ』をお送りいただきました。ありがとうございました!

 

●扶桑社の冨田さんより、滝本さんが解説(というよりプチ自伝?)を書いた『炎に消えた名画』(扶桑社ミステリー)をお送りいただきました。ありがとうございました!

 

●メディア・スーツの佐藤さんより、滝本さんが寄稿した『TAPE』ほか、映画パンフをお送りいただきました。ありがとうございました!