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タキヤンのニュース&近況 |
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NEWS!!
●『バンテージ・ポイント』のパンフに原稿を書いています。
●9月14日に『インランド・エンパイア』トークショーを菊池成孔さんと恵比寿ガーデンシネマで 行います。詳細はコチラ
●滝本さんの新刊『コーヒーブレイク、デイヴィッド・リンチをいかが』の発売を記念して、 某日、都内某所で、滝本さんがリンチ・コーヒーをふるまう会を開催する予定です。 詳しくは、mixiのタキヤンコミュニティをご覧ください。
●滝本さんの新刊『コーヒーブレイク、デイヴィッド・リンチをいかが』(洋泉社、1700円)
2007年6月25日発売になりました!
●水戸芸術館ACM劇場の雑誌 『WALK』54号(2007年3月31日発行)の特集「娯楽2」で、「オーディション負け組哀歌 症例ナオミ・ワッツ」という原稿を書いています。
●滝本さんの待望の新刊、4冊目の著書が発売になりました!
詳細は、フィルムアート社のサイトをご覧ください!
■タキヤンの最近のおしごと&出没状況
【雑誌の連載】
●「ミステリマガジン」にコラムを連載。
●「TVブロス」にコラムを連載。
【映画パンフ】
●『ブラックダリア』のパンフに原稿を書いています。
●『ブロークン・フラワーズ』のパンフに原稿を書いています。
●『リバティーン』のパンフに原稿を書いています。
●『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のパンフに原稿を書いています。
●『ドミノ』のパンフレットに原稿を書いています。
●『コープスブライド』のパンフレットに原稿を書いています。 ●『マカロニウエスタン800発の銃弾』のパンフレットに原稿を書いています。 ●『親切なクムジャさん』のパンフレットに原稿を書いています。 ●『パープル・バタフライ』のパンフレットに原稿を書いています。 ●『インサイド・ディープ・スロート』のパンフレットに原稿を書いています。 ●『秘密のかけら』(アトム・エゴヤン監督)のプレスシートに原稿を書いています。
●『ドミノ』のパンフに原稿を書いているそうです。
●ティム・バートン『スパイダーフォレスト/懺悔』のパンフに原稿を書いています。
●『ハックル』のパンフに原稿を書いています。
●『スパイダーフォレスト/懺悔』のパンフに原稿を書いています。
●『エターナル・サンシャイン』のパンフに原稿を書いています。
●『ノミ・ソングス』のパンフに原稿を書いています。
【本】
●チャールズ・ウィルフォード『炎に消えた名画』(扶桑社ミステリー)の解説を書いています。
●タキヤン・フォト・ギャラリーに、松井真さん&宇田川新聞さん結婚パーティーのときの写真をアップしました。
■よろしくおねがいします
■滝本誠の最新刊
いまのところ最新刊はコレです。
『きれいな猟奇 映画のアウトサイド』(平凡社、本体2500円) タキヤン・ショップ で発売中です。
【ネット】 ■2nd.タキボン『美女と殺しとデイヴィッド』の担当編集者であり、現在は作家として大活躍中の松久淳さんの旧サイト「旧週松」内の「滝本誠さんに聞いてみないとね」では、滝本さんによる人生相談や、過去にふたりの間で交わされた暗合のようなメールのやりとりが読めます。 ●マイケル・ムーア公式ウェブサイトで「マイケルへのメッセージ」コーナーに 滝本さんもメッセージを書いています。
■タキヤンのちょっと前の仕事
【雑誌】
●雑誌「ニューワーズ」第3号(角川書店、2006年11月24日発売)で、柳下毅一郎さん、飯田和敏さんと鼎談しています。「夜と女とバイオレンス ちょい悪からノワールへ」というテーマで、偏愛するフィルム・ノワールやファム・ファタールについて語っています。
●水戸芸術館ACM劇場が発行する雑誌「WALK」NO.53(2006年9月15日発行)に、「少女映画2006 『ハードキャンディ』『ローズ・イン・タイランド』『エコール』」という原稿を書いています。辻本さま、ありがとうございました!
●「美術手帖」8月号(7月19日発売)で小谷元彦さん、ヴィヴィアン佐藤さんと鼎談しました。 テーマはマシュー・バーニー。
【映画の字幕監修に初挑戦!】
●ロイ・アンダーソン監督『散歩する惑星』(スウェーデン映画/5月3日よりシネセゾン渋谷にてレイトロードショー)の字幕を監修しています。 ↓ ●字幕監修を引き受けた経緯、苦労話などについては「映画秘宝」Vol.42 2003年6月号に掲載されているインタヴュー「えっ、あの滝本誠がスウェーデン映画の字幕を監修?」をご覧ください。
【映画パンフ】
●グルジア映画『やさしい嘘』のパンフに原稿を書いています。
●『恋に落ちる確率』のパンフに原稿を書いています。
●『エレファント・マン』(ニュープリント版)のパンフに原稿を書いています。
●『華氏911』のパンフに原稿を書いています。
●『WALKABOUT 美しい冒険旅行』のパンフに原稿を書いています。
●映画『レディ・キラーズ』のパンフレットに原稿を書いています。
●映画『ビッグ・フィッシュ』のパンフレットに原稿を書いています。
●映画『グッバイ・ガール』のパンフレットに原稿を書いています。
●映画『ソニー』のパンフレットに原稿を書いています。
●映画レッド・サイレンのパンフレットに原稿を書いています。
●映画『月曜日に乾杯』のパンフレットに原稿を書いています。
●映画リード・マイ・リップスのパンフレットに原稿を書いています。
●映画『パンチドランク・ラブ』のパンフレットに原稿を書いています。
●映画『セクレタリー』のパンフレットに原稿を書いています。
●映画『10ミニッツ・オールダー 人生のメビウス』のパンフレットに原稿を書いています。
●映画『MUSA』のパンフレットに原稿を書いています。
●映画『ポロック』のプレスシート&パンフレットに原稿を書いています。
●映画『アイデンティティー』のパンフレットに原稿を書いています。
●映画『くたばれ!ハリウッド』のパンフレットに原稿を書いています。
●デイヴィッド・クローネンバーグ監督の『スパイダー/少年は蜘蛛にキスをする』のプレスシート&パンフレットに原稿を書いています。
●『猟奇的な彼女』のパンフレットに原稿を書いています。
●ジャン=ピエール・ジュネ監督『アメリ』のパンフレットに原稿を書いています。
●マイケル・ウォーカー監督『REM(レム)』のパンフレットに原稿を書いています。
●アンヌ=マリー・ミエヴィル監督『そして愛に至る』パンフレットで、石原郁子さんとの最後の対談をしています。
【本・雑誌】
●「ミステリマガジン」(2005年4月号)で「危険な女」というエッセイを書いています。
●「エスクァイア」(2004年11月号)の「Slip inside the Deep South」という特集で、南部映画を10本オススメしています。
●韓国映画『オールド・ボーイ』の評を会員誌「香港電影通信」に書いています。
●まもなく出る「ブルータス」の映画特集号で、柳下毅一郎さん×中原昌也さん×滝本さんで鼎談をしています。
●まもなく出る「タイトル」の映画特集号で、中原昌也さん×芝山幹郎さん×滝本さんで鼎談をしています。
●チョン・ジヒョンちゃん主演作のノヴェライズ『4人の食卓』(日本テレビ放送網)に解説を書いています。
●「美術手帖」で映画『真珠の耳飾の少女』について原稿を書いています。
●ポピー・Z・ブライト『絢爛たる屍』(文春文庫)の解説を書いています。
●『ビデオショップ午前2時』(河出書房新社、2003年5月20日発売)に、 7人の映画ソムリエのひとりとして原稿を書いています。 この本は 「七人の映画ソムリエが、ピンポイント・テーマ別にリコメンド! 川勝正幸with 緒川たまき、掟ポルシェ(ロマンポルシェ)、小野瀬雅生(クレイジーケンバンド)、 滝本誠、ミルクマン斉藤 and 安田謙一」(帯より)
●『廃墟大全』(中公文庫、2003年3月刊、トレヴィル刊の単行本の文庫化)に滝本さんの原稿「建築の『廃墟』、人体の『廃墟』――A・タルコフスキーの『ノスタルジア』からD/フィンチャー『セヴン』へ」が収録されています。
●『アート×セラピー潮流』(フィルムアート社)に、「エクスタシーなしでは癒しなどありえない――映画『マルホランド・ドライブ』論」を書いています。
●トマス・ハリス『レッド・ドラゴン [決定版] [上] 』(早川文庫、2002年9月30日刊)に解説を書いています。
●風間賢二著『ホラー小説大全 増補版』(角川文庫、2002年7月10日刊)の巻末で風間賢二さんと解説対談しています。
【雑誌】
●「カーサ・ブルータス」(2003年5月号)でアキ・カウリスマキ監督『過去のない男』について書いています。
●「カーサ・ブルータス」(2003年3月号)で『ボウリング・フォー・コロンバイン』について書いています。
【coming soon?】
●川勝正幸さん編集による、東大ポップゼミの講義をまとめた本(文藝春秋よりそろそろ刊?)に、滝本さんが講師として招かれたレクチャーも収録されています。
■連載
●「ミステリマガジン」で3号に1回、 「Round about Mystery 洋書案内」というコラムを連載中。
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御礼!!
●ムービーアイの岡村さんより、滝本さんが寄稿した映画『秘密のかけら』(アトム・エゴヤン監督)のプレスシートを送っていただきました。ありがとうございました!
●イメージフォーラムの畠中さんより、滝本さんも寄稿した『ハックル』のパンフレットを送っていただきました。ありがとうございました!
●イメージフォーラムの畠中さんより、滝本さんの原稿(『エキゾチカ』『フェリシアの旅』について)も再録された『アトム・エゴヤン映画祭2004 公式カタログ』をお送りいただきました。ありがとうございました!
●扶桑社の冨田さんより、滝本さんが解説(というよりプチ自伝?)を書いた『炎に消えた名画』(扶桑社ミステリー)をお送りいただきました。ありがとうございました!
●メディア・スーツの佐藤さんより、滝本さんが寄稿した『TAPE』ほか、映画パンフをお送りいただきました。ありがとうございました!
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